「2040年に向けたサービス提供体制等のあり方」検討会(第3回)が、
2月10日開催されました。
この検討会は、2040年に向けて人口減少のスピードが地域によって
異なる中、介護保険制度は地域別のサービス提供モデルや支援体制を
構築する必要があることから、2040年に向けたサービス提供体制等の
あり方について検討を行うことを目的として立ち上げられました。
この日は生産性向上をテーマとして、8つの介護関係団体・個人からの
ヒヤリングが行われました。
東京都に本部を置く社会福祉法人友愛十字会からは、
「介護テクノロジーの活用と職場改善」についての説明がありました。
詳しくは以下のURLからご確認ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_50604.html